自分たちの世代の大多数の人間は殴られて育った。
だから殴られて育つことは正しいことなんだ!ってか。
まったく理にかなってない。1行目と2行目の間を説明しろよ、それができたら納得してやる
- ニュース30over : 老害「我々は殴られて育った世代。最近の若者は根性が足りないクズ」 - ライブドアブログ (via yazin)
他人の創ったものに素直に感動し、自分も何か創りたいと思う人はクリエイター向き。感動しつつここがこうだったらもっと良いのにと、つい考えてしまう人は編集者やプロデューサー向き。何でもすぐあら探しする人は、モノ創りには向いておらず、例えば漫画ならそう遠くない将来、読者ですらなくなる。
- Twitter / @agitadashi (via katoyuu)
現在、日本で行われている避難訓練は災害イマジネーションが欠け、リアリティがないにも関わらず、“シナリオ通り”に進行すれば、成功だと皆が安心する傾向が強い。しかし、アメリカでは訓練がシナリオ通りに進めば、むしろ失敗と見なされるという。なぜなら、訓練によって「課題」が抽出できないからだ。
- 首都直下型地震への備えは万全か 教訓に捉われた現実味なき「帰宅困難者訓練」|次世代に引き継ぐ大震災の教訓|ダイヤモンド・オンライン (via otsune)
減点法な思考様式があるんじゃないか?>シナリオ通りがよいと思う。
(via bgnori)他人が苦労してないのを許せないという人は無意味な苦労をしている人が大半です。そんな人の話を聞く必要はありませんし、ついていってはいけません。あなたも理不尽の再生産に参加することになります。反対に意味のある苦労をしてきた人は「苦労は報われる」とか「苦労はいいことだ」というようなことは言いません。そんな理不尽な状況を変えたくて意味のある苦労をするからです。そんな、皆が他人が同じ苦労などしなくて済むように行動することが『社会の論理』になれば、笑顔溢れる余裕のある社会になるのではないでしょうか。
- 『社会では通用しないぞ』を信じてはいけない理由 - keitaro-news - 書評から学ぶライフハック整理術 (via uowou) (via aso) (via nemoi) (via kattixoops) (via youskbe) (via a2onaka) (via chord00) (via konishiroku) (via yaruo) (via theemitter)
以前、某紙のデスクが「R25のような企画はうちにもあったが、出せなかった」と嘆いていたが、それはそうだろう。30年かけて既存の流通に乗せる形で売り上げてきた人間が権限を握る組織で、そういった新たな試みはなかなか生まれない。いや、若手の間には生まれることもあるが、実行はされない。
要するに、一番最初にキノコの生えている場所を見つけ出すためには、ある程度人材を流出させてでも、新陳代謝させた方がトクだということだ。
それにしても、35歳というのは実に面白い。キャリアに一区切りつけて外に飛び出す人間がいる一方で、いまだ大企業でかばん持ち、資料作成なんてやってる同期がいるのも事実だ。
たまに同窓会などでそういうメンツが遭遇すると、なんだかとても不思議な気がする。「人は環境によって育つ」とはよく言うが、社会人になって最初の10年はもっとも重要な節目の時期だと思う。
どちらが幸せな人生なのかは、三十路半ばではまだわからない。今のところ、キノコを探しに森の奥まで分け入って遭難した人間は知らないが、「寄らば大樹」狙いで木陰で休んでいるうちに、どんどん日陰が少なくなったと嘆いている人間は数え切れないほどに知っている。
- 人を縛りつける会社、放し飼いにする会社 : J-CAST会社ウォッチ (via yellowblog) (via fukumatsu) (via ipodstyle) (via yaruo) (via theemitter)
小学生になる前の幼児と、かくれんぼをしたことはありますか?
じゃんけんに勝った子供たちは、鬼役のもとから脱兎のごとく駆け出し、思い思いの場所に身を隠します。
鬼は、さあどこにいるかと周囲を探し始めるわけですが、それほどスリリングな体験を得ることはできません。なぜなら、隠れた子供たちはそれぞれの場所からちょこちょこと顔を出して、鬼の様子を伺うからです。
大人の鬼なら簡単に子供の居場所を見つけてしまいます。そして、「いたぞ!」と子供を指さそうものなら、「わぁぁ!!!」。もう狂喜乱舞の大騒ぎになります。
見つかった子供はゲームに「負けた」にもかかわらず、ものすごく喜んでいる。結局、子供にとって、かくれんぼの目的は“隠れること”ではなく、“見つかること”なのだと分かります。
3歳ぐらいの子供であれば、「見つけてもらえた」という実感を与えるのに、かくれんぼをする必要すらありません。そこに子供がいてもいないふりをして、「あれ、どこいちゃったのかなあ」と、とぼけて見せる。で、突然、「いた!」と子供を指さす。これだけで、「わぁぁ!!!」。子供は満面の笑みを浮かべて喜びます。
子供はきちんと指をさされることに、おそらく安心を覚えるのでしょう。“自分の存在”を確認してもらえたことに。
大人は指さしなどされたくありませんが、自分の存在をきちんと確認してもらいたいという欲求そのものは、子供と同様です。確かに自分が「ここにいる」ということを認めてもらいたい。「存在承認」が欲しいのです。
朝、職場で上司に「おはようございます」と声をかけたら、何も言葉が返ってこなかった。明らかに気づいているはずなのに応答がない。それだけでその日一日調子が悪くなるかもしれません。
友達のパーティーに呼ばれて行ってみたら、友達以外は知らない人ばかりだった。誰も自分に関心を向けてくれず、壁際で独りたたずんでしまう。ちょっと胸が塞がるような居心地の悪さを感じるでしょう。
メールをプロジェクトチームのメンバーに送ったのに、返信がない。「たぶん向こうも忙しいんだろう」とは思っても、少し心がざわつきます。
存在承認が足りなくなってくると、人は「シンプトム」、つまり「症状」を表出させます。その種類は主に2つ。自分をアピールして関心を引こうとする「アピール型」か、陰に隠れることで逆に関心を引こうとする「隠れ型」か、です。
アピール型のシンプトムは、不平を言う、不満を言う、批判を口にする、自分の大変さを誇示する、人の怠慢をことさらに嘆く、などなど。これらはすべてその人に対する存在承認の不足によって起きている可能性があります。健全なアピールはいいのですが、存在承認不足から生まれたアピールは周りに悪影響を与えます。
一方、陰に隠れてしまう人もいます。話さなくなる、飲み会などに誘われても行かない、会議などで一切発言しない、遅刻する、挨拶をしない。これらは隠れ型のシンプトムである可能性があります。
「鶏が先か卵が先か」のような話ではありますが、風通しの悪い職場では、お互いに対する存在承認が薄いので、個々が多くのシンプトムを表出させます。それによってより雰囲気はさらに悪くなり、そしてまたシンプトムが多く表れることに……。
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「本当は認められたい」大人たち:日経ビジネスオンライン (via petapeta)
2011-09-14 (via gkojax-text)
2011-09-17
(via quote-over100notes-jp)
ある科学者が食べ物がなくても太陽の光だけで生きていける薬を開発した。
その後世界中の飢餓はすべてなくなったが、
何もしなくても生きていけるので人々は働かなくなってしまった。
ついにはみな動こうともせずただひたすら太陽を見ているだけとなり、
次第に体の機能もそれに合わせて退化していった。
何億年もたって、それを僕たちは植物と呼ぶようになった。
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調査からは、学生支援のために大学が取り組むキャリア教育についても聞いた(複数回答)。8割以上の大学で「インターンシップ実施」「自己分析テスト」「企業人の講演」「面接対策」「エントリーシート対策」などが行われていた。3年前と比較してキャリア教育にかける時間数が「増えた」と答えた大学は76%もあった。
しかし、大学でのキャリア教育と、企業が望む教育とにズレがあることも浮かび上がった。
企業にキャリア教育の効果について聞いたところ、「インターンシップ」「自己分析テスト」「企業人の講演」については、「有用と思う」という回答が7割前後あった。
一方で、多くの大学で実施している、面接やエントリーシート、能力・性格テスト対策については、「有用と思う」はわずか2割前後。「型にはまった回答しかできない」(ソフト制作)といった批判が多数あった。
・インセンティブは銃弾であり、てこであり、鍵である。ほんのちょっとしたことだが状況を変えてしまえる大変な力を持つ。
・インセンティブの味付けは基本的に3つある。経済的、社会的、そして道徳的の3つだ。
・インセンティブにはトレードオフがつきもので、両極端のバランスをうまく取るのが大事である。
・献血をした人を思いやりがあると単に褒めるかわりに、彼らに少額の奨励金を払うと、献血は減る傾向がある。奨励金で、献血は気高い慈善活動から痛い思いをしてほんの数ドル手に入れる方法に堕落した。そして数ドルではぜんぜん見合わない。
・インセンティブの仕組みを誰か賢い人が苦労して考え出すたび、作った人よりずっと一所懸命に仕組みの裏をかこうとしている人が、賢いかどうかはともかく、山ほどわいて出る。
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ヤバい経済学 [増補改訂版]
スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー
(via ginzuna)
もはやオリジナルの人類は存在しなくて、
汚染された地球を浄化するために創りだした菌類(=腐海)の出す猛毒でも
生き残れる強化生物を作った。それがナウシカ世代の人類と蟲たち。
で、過去の過ちを犯さない穏やかで芸術を愛する心を持つ新たな人造人間が
保管されてて、地球が浄化された後に次世代の人類として地球に君臨する予定。
ただし、次世代人類を保存してたコンピュータや胎児はナウシカが殲滅したw
そのため穏やかな人類の未来は絶たれたw
ちなみに浄化された世界では、腐海も、蟲も、そしてナウシカ世代人類もすべて
適応できないため滅びる運命。ってのがナウシカの世界観。
- 暇人\(^o^)/速報 : 「ナウシカ」の世界が現実に ポリウレタン樹脂を食べる菌「Pestalotiopsis microspora」が発見される - ライブドアブログ